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私は、安藤忠雄氏が立ち上げた桃・柿育英会に賛同したいと思います。

理由
1.芸術家(安藤忠雄)が、創設した団体であること。
2.寄付の目的が教育であること。
3.10年という期間継続的に参加できること。
4.私が出来る範囲で無理なく参加できること。

以上のことを持ちまして、Tシャツの売り上げを
1万円10年間寄付させていただきます。

皆様、ご理解ご協力宜しくお願い致します。

2011.6.26 若狭倫一
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by stencil-works3322 | 2011-06-26 00:57 | T-shirtworks



東日本大震災で肉親を失った遺児の学びを支援しようと、建築家の安藤忠雄さんらが18日、「桃・柿育英会」を創設した。

 ことわざの「桃栗三年柿八年」にちなみ、遺児の成長を末永く見守っていこうという決意を込めた。一般から資金を募り、震災遺児を経済支援する。

 安藤さんは、阪神大震災の時にも「桃・柿育英会」を設立。震災後10年で企業や個人から約5億円が集まり、震災遺児の小中高生計418人を支援。今回も会員から毎年1万円ずつ、10年で計10万円を支援してもらう計画で、集まった資金は被災地の県教育委員会を通じ、子供に給付する。

 発起人には、安藤さんの呼びかけに応じた指揮者の小沢征爾さん、ノーベル物理学賞の小柴昌俊さん、同化学賞の野依良治さん、ユニクロを展開するファーストリテイリング会長兼社長の柳井正さんら9人が名を連ねた。同会では、発起人らが被災地の学校を訪問し、子供の頃の夢を語り聞かせる企画も検討している。
(2011年5月19日01時28分 読売新聞)

建築家の安藤忠雄さんらが先月、東日本大震災による遺児のための奨学金「桃・柿育英会」を設けたところ、全国から寄せられた寄付の申し出が、1か月余りで阪神大震災時の2倍の10億円を超える見通しとなった。

 ただ、今回は遺児の数も阪神を大きく上回るとみられ、安藤さんらは、さらなる支援を呼びかけている。

 安藤さんらは、阪神大震災の後に桃・柿育英会を設立し、小中高生計418人を支援した。名前の由来は、ことわざの「桃栗三年柿八年」。今回も会員から毎年1万円、10年で計10万円ずつ寄付を募り、末永く遺児を支援していく計画だ。

 安藤さんの呼びかけに応じた指揮者の小沢征爾さん、ノーベル物理学賞の小柴昌俊さん、同化学賞の野依良治さんらが先月18日から募集を始めたところ、寄付の申し出は今月21日までに6000人(6億円)に達した。このほか、ユニクロを展開するファーストリテイリングやサントリーから億円単位の大口の申し出もあり、阪神大震災時の4億9000万円の2倍を超える見通しという。
(2011年6月22日08時01分 読売新聞)
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by stencil-works3322 | 2011-06-26 00:47 | T-shirtworks
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by stencil-works3322 | 2011-06-22 00:34 | T-shirtworks
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by stencil-works3322 | 2011-06-20 01:17 | T-shirtworks
次回、7月のプレイヤーズラウンジは休みです!!
しばらくの間、休暇に入ります。

復活祭は、盛大ですので!!
ご期待ください。
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by stencil-works3322 | 2011-06-13 22:41 | design works
今まで使っていなかったごとく、頭を使ってます。

ハリーポッター終わるね。
長かったね。

私がやはり尊敬するのは、政治家ではなく
プロスポーツ選手・ミュージシャン!!

表現力で、社会の経済に貢献していることは素晴らしいと思いっています。

明日からも頑張る。自分のため。明日の日本のために。
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by stencil-works3322 | 2011-06-13 00:03 | 今日の日記